
コロナも収束に向かっている中、ちょっと楽しみなニュースである。 福岡空港国際線旅客ターミナルの増改築工事が、この5月に着工されるとのことである。 この増改築工事では、ターミナルの床面積が現在の約7万3000平方メートルからおよそ2倍の約13万6000平方メートルに拡張され、それと同時に、ボーディングブリッジや駐機場の数も大幅に増えることになるようである。 完成は、第二滑走路の供用が始まる2025年3月が予定されており、3年後には、福岡空港国際線も大きく変わることになる。

From Face Book: Expansion and Renovation of Fukuoka airport international building to start.