今年度の修論、卒論関係がすべて終了した。 4年生4人、修士2年生4人であった。 オフィスの棚には、1992年度の最初の学生からの論文冊子が並んでいる。 ちょうど30年の月日が流れたことになる。 表紙の名前を見ると、いろいろな情景が思い出される…
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